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719: 君の名は(やわらか銀行) (ワッチョイ ff01-xUgh)


722: 君の名は(やわらか銀行) (ワッチョイ ff01-xUgh)
>>719
・乃木坂46が持つ特別な空気感とは
― 先ほど歌って踊ることも大好きとおっしゃっていましたが、乃木坂を離れるのは寂しくもありそうですね。
白石 はい。居心地のいいグループですし、メンバーもお互いみんなのことが大好きだから、特別な場所という感じがします。
独特な空気感で、それを言葉で表すのは難しいんですけど、一緒にいて落ち着いたり楽だなって感じるし、私たち自身も不思議な感じですね。なぜこんなに仲いいの?って。

― とくに1期生はいろんな夢をもって集まった、でも一つにきれいにまとまっていられるのはなぜでしょう。
白石 うーん、難しいですね。でも1期生と2期生が一緒に作り上げた空気感のところに、乃木坂が好きで入ってきた3期、4期の子たちが一緒にその空気感を共有している…と言いますか、好きだからこそ一緒になりたい、その空気感というのは特別なのかなと思います。

― それは時間をかけて醸成されてきたものでしょうか。
白石 そうですね、最初は手探りでした。苦楽を共に過ごしてきたからこそ、いまの乃木坂があって、それこそ仲の良さも、いろんなことを乗り越えてきたから一丸となってできているのかなとも思いますね。

・乃木坂らしさ、あえて言葉にすると…
― 最初は「乃木どこ」(『乃木坂って、どこ?』)でもいろいろチャレンジされたり、でも思うほどはなかなか売れなかった時期もありましたよね。
白石 最初は曲もないなかで活動して、AKB48さんあっての乃木坂だったので、いろいろな苦労もしたんですけど、そのなかでも乃木坂らしさというのを徐々に見つけていって、ちょっとは大きくなっていまに至るのかなとは思います。ありがたいですね。

― 乃木坂らしさ、あえて言葉にするとどんなものですか?
白石 衣装も、他のアイドルさんとは違ったスカート丈の長いお上品な感じだったりしますよね。
目に見える部分ではそういったファッション面でも乃木坂らしさを作ってきたのかなと思いますし、楽曲もメッセージ性が強いものが多かったりするので、トータルで乃木坂らしい空気感をかもし出せているのかなと思います。

― ところで白石さんは、スマホはよく使うほうですか?
白石 しょっちゅう使います、ないと不安になるぐらい。動画見たり、音楽聴いたりが多いですね。
洋楽もJ-POPも聴きますが、最近はLUCKY TAPESさんにハマッています。落ち着くリズム感というか。でもこの映画ではそのスマホによって危険になるんですよね。身近にあって毎日さわっているものだからこそ、こんな身近にこんな危険性があるんだって気づかされました。




引用元:http://mevius.2ch.net/test/read.cgi/nogizaka/1581957309/