no title









859: 君の名は(やわらか銀行) (ワッチョイ 5101-/mRV)

近い将来、女優やモデルといった分野の最前線で活躍していくであろう10代の美少女たち。そんな彼女たちの魅力を読者に知ってもらうべく始まった、週プレNEWS『微熱少女』。撮りおろし写真とロングインタビューで彼女たちの魅力をお届けします

――ところで、乃木坂46に入るきっかけは?
伊藤 テレビで齋藤飛鳥さんを好きになったことをきっかけに乃木坂46も好きになって。キラキラ輝いている先輩たちを見て、私もそうなりたいと思って3期生のオーディションに応募しました。
――そんな憧れの齋藤飛鳥ちゃんと、昨年の増刊号『乃木坂46×週刊プレイボーイ2017』では先輩・後輩対談が実現しました。覚えてます?
伊藤 覚えてます! でも、好き過ぎてダメなんです、わけがわからなくなるんですよ! 選抜に入れるようになってから、ちょっとずつ先輩たちと話せるようになって。でも、飛鳥さんを目の前にすると、うまく言葉が出てこないんですよね。
     自分の人生を変えてくれた人だし、私にとって神様みたいな存在だから。遠くから見てるだけでいいって、満足しちゃう自分がいるのかもしれないです。
――神様と同じ場所にいるなんてすごいですね。
伊藤 そうなんですよ! 「ああ、いい人生だなぁ」っていつも思いますね。乃木坂46の先輩たちはみんなキレイで可愛いのはもちろん、本当に優しくてあったかいんです。負のオーラが全然ない!




引用元:http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/nogizaka/1547647742/